外壁 下見板 

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新工房建設は、外壁をはっています。

西川材のスギです。天然乾燥させたスギ板は、厚み17ミリ。赤みがきれいで、つやがあります。

塗装は何もせずそのままの予定。自然にいろが変わって古くなってくるのが楽しみです。

おもちゃ棚 納品 と ういろうのお土産

おもちゃ棚 幅1200 奥行445 高さ750

おもちゃ棚 幅1200 奥行445 高さ750

1月末、おもちゃ棚 3台を大阪・枚方市の保育園に納品してきました。

保育園でのおもちゃを収納するための棚です。保育園は園舎建て替えで、ぴかぴかでした。

スギ無垢材 使用

スギ無垢材 使用

実家の近くなので、直接お持ちして、その夜は大東市の実家に泊まりました。夜は、近くの中華料理屋に実母とともに出かけました。そこは、もともとあった中華料理店とは名前が違っていて、あたらしく店が変わったのかなと思っていたのですが、名前が変わっていただけでした。当時からずっと同じご夫婦が営んでおられ、懐かしさでジーンときました。

1970年開店というのですから、私がちょうど小学校に入った年。小学校一年生の私は、この店の前を通って学校に通っていたのでした。何度かお店に入って家族で食べたこともありました。母とは、いまは亡き父親と一緒にこのお店に来た思い出などを話しました。

思い出の中のお店がまだあるということはありがたいですね。

帰り道では、亀山PAで伊勢・虎屋のういろうをお土産に購入しました。

手前が、節分ういろう うしろはよもぎういろう

手前が、節分ういろう うしろはよもぎういろう

このういろう、伊勢の虎屋のものですが、虎屋さんは創業大正12年というから、90年以上も続いているのですね。一つのお店が長く続き、家族の思い出に刻まれていく。商店も大切な存在ですね。

 

雪 子どもは喜び 親は雪かき

工房から眺める雪景色

工房から眺める雪景色

18日は名栗では15から20㌢ぐらい積もりました。秩父地方ほどではないけど、飯能市内や青梅よりは多いはず。

今回の雪は、湿っていて雪かきも難儀しました。名栗では雪が降ると、みなさんすぐに雪かきを始めます。

昨日は午後から大工の岡部親方のご家族と一緒に建築中の工房の雪かき。親方、奥さんどうもありがとうございました。

子ども達といえば雪遊び。

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家の近くの坂で遊びまくり。6年生の娘と4年生の長男は、少し遠征してより大きな坂で夕方までソリすべり。遊びまくったので、夕食につくったハヤシライスはいつもの倍近くたべてくれました。

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あおちゃんもソリに挑戦。

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新年、おめでとうございます

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新年、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年は、新しい工房も2、3月には完成する予定で充実した年にしていきたいですね。

新工房は、年明けも猛ピッチで建設が続いています。8日にはサッシが取り付けられました。

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次は、外壁を張る予定で、私は、建設費を浮かすためにカンナがけをしております。普段は長くてもカンナがけをするのは2メートルほどの板なのに、下見板は4メートルもあるので、難儀しています。

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晴天の下、建前

柱をたてる

柱をたてる

22日、全国的な晴天で名栗も雲ひとつないいい天気。

かねてより準備を進めていた建前が、午前7時40分に始まりました。

6人の大工さんに加え、レッカー車、設計士さんも現場で見守ります。

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柱を建て、桁を載せ、小屋組みをあげて、棟木を載せるまで約2時間で終わりました。気心の知れた同士の熟練の大工さんだと早い。

棟木を載せる

棟木を載せる

昼食のあと、母屋を載せ、垂木をかけて本日は終了。ご苦労様でした。

明日は、野地板、断熱材、ルーフィングまで進む予定。24日は雨らしいのでルーフィングまでは頑張って欲しいな。

建前 垂木まで施工

建前 垂木まで施工

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もうすぐ建前!

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わが家具工房の建設もいよいよ建前を迎えます。12月21日から初め、22日には総勢6人の大工さんで一気に組み上げます。

先立つ16日には土台が敷かれました。

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工房内部は、出来るだけ大きな空間を取りたいので、柱が邪魔にならないような設計を頼みました。

設計士の浅野さんは、洋小屋トラスという小屋の組み方を採用して設計しました。日本の小屋組みのように下から支えるというのではなく、合掌梁をうまく使ってチカラを逃がしているという印象です。

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ところでこの洋小屋。事前に写真のように組んでおいて、建前当日はトラックで運ぶそうです。

 

 

 

 

 

木の看板 保育園

 

DSC01888 (2) 先日、東京都内のとある保育園の看板を納品して来ました。

以前の看板は、金属製です。なんとなく冷たい感じがします。下の写真。

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新しい看板は、サクラの一枚板に字を掘り込みました。型板を掘り、ルーター(電動機械)を使って手で掘りこもうかと思いましたが、最近はレーザーでどんな字体でも掘れるので、レーザーで掘ってみました。

木のよさは、やはり温かみですね。

 

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保育園 給食のサンプルケース 見本ケース

保育園では毎日、給食があります。保護者にも子どもたちがどんなものを食べているのかを示すことも多くの保育園で行われています。そのためのサンプルケースです。

お迎えに来たおとうさんやおかあさん、おじいいちゃん、おばあちゃんに子ども達は“今日は、これを食べたんだよ”なんて会話をよくしています。

初めて作ったのは、僕の子どもが通っていた東京都北区の私立保育園に頼まれたときです。以来、弊工房(木工房春のはな)では、よく注文される一品となりました。やっぱり、アルミなどのケースよりも、木製のサンプルケースは、温かい感じがするので好評です。

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ナラで作ったサンプケース 鍵付き

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後ろがわは、無垢板をはめ込んでいます。空気穴をあけました。鍵もついています。

今回のご注文は、江戸川区の私立保育園から。昭和7年に設立されたというから80年以上ととても歴史のある園で、しかも園児数が195名、職員数50名というから大規模です。障害のあるお子さんも受け入れているそうです。下見と納品に2度訪れたのですが、土曜日でもたくさんの子ども達がいました。

職員の方々はきさくでとても親切に対応してくださいました。納品の帰りに園長先生にご挨拶しましたが、江戸川区では2番目の規模だそうです。クラスの担任は複数ですか?と聞いたら、2,3人の担任がいるそうです。そして、園では2人の看護師さんも配置されているそうです。

看護師さんの配置のない飯能市の公立保育園にわが子を通わせている親としては、看護師さんが保育園に常駐しているのはうらやましい限りですね。

 

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上部には、既存のメニューを書くホワイトボードがのります

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プールの水抜き

完成した基礎も静かに建前まで養生中。

このところの雨で、基礎の内側はプールのようです。内側の面積はおよそ91㎡。水深が11㌢ほどなので、総水量は約10トン。こうなるのが分かっていたから、穴あけとけばよかったねというが、もちろん後の祭りです。

このところの雨で基礎の内側はプールのようです

このところの雨で基礎の内側はプールのようです

それで、ポンプで水をかき出すことにしました。もちろん、建前までに雨が降れば、同じことをすることになりますが。

とりあえず、ホームセンターでバスポンプを購入。これは、お風呂の湯を洗濯機に送るもので、チカラはあまりありません。きょうの午後2時半ころに投入して、午後5時半までの3時間でおよそ水深にして2センチほどの水を排出しました。

2センチと言うことは、91㎡X0.02㍍ということで、0.18立方メートル(約180リットル)。つまり3時間で一升瓶100本。あまり仕事しないやつだな。

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ところで、これだけ高低差があれば、ただのホースをプールに挿し込んで、空気を抜いて下に流してやれば電気の力を使わずにある程度までは水を抜けるのでは?ということに気がつきました。

明日、ホースを買ってきてやってみようと。

ところで、工房前に建っていた電信柱の移動が終わりました。スッキリしました。

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題字(ヘッダー)の写真と見比べてみて。

 

石窯でピザ

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<全粒紛と酒粕酵母の台にトマトソースの上にバジル、トマト、バジルソースにつけた豆腐、チーズのトッピング>

知り合いに誘われて石窯で焼いたピザのご馳走になりました。

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場所は狭山市の住宅街。とはいっても雑木林が周りにたくさんある場所です。ご家族で作った石窯は庭にすえつけられており、だいぶ年季がはいっていました。

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<かぼちゃソースにあらめ、ねぎ、ピーマン、シラス、チーズのトッピング>

チッチといっしょに参加。10人ほど集まりましたが、みなさん自然食に関心が強く、普段と違うトッピングで楽しめました。

最近は粘土で作ったアースオーブンと呼ばれる野外オーブンも各地で盛んに作られているらしく、我が家の裏庭の壁土で作ることも可能。ちっちは、おやじを焚きつけて裏庭への設置をたくらんでいるのでした。

 

ブラックウォルナット 箱イス 子どもいす

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ブラックウォルナットで箱イスを制作しました。

サイズはいつものヒノキ箱イス(ちょっと大きめ)と同じです。幅350 高さ300 奥行き230です。

ひのきテーブルと一緒にオーダー頂いたお客様からは「ブラックウォールナットは重さもありいい感じですね。」とのお言葉を頂きました。いつものヒノキとは持った感じがやっぱり違い、ずっしりした感じです。製作途中に小さな子どもには、ちょっと重すぎるかなと思って、板の厚みを0.5ミリくらい削って調整しました。

写真でお分かりのようにヒノキ製のテーブルとは、色ではコントラストになっています。

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お客様から送っていただきました。「 子どもは、朝起きたら真っ先に座っています。おやつの時間も。希望の木材で作ってもらえてよかったです。」とのお言葉です。

新工房 基礎が完成しました

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10月1日から取り掛かった新工房の基礎工事がちょうど1ヶ月で完成しました。

この10月は、いい天気がつづき工事がはかどりました。地元の塩野総業さんが基礎を担当しました。

基礎の打ちっぱなしは、設計士さんも「驚くほどきれい」と感嘆の声を上げる仕上がりでした。こちらの細々とした要望も黙って聞いてくださり、現場も整頓されていて、職人シップを発揮されました。塩野さんありがとう。

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 <塩野貴司 親方>

 木工事の刻みも取り掛かりました。11月中に建前ができるかな?木工事は、これも地元の岡部工務店さんです。

 

棒ノ嶺 登ったよ

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<アオちゃんも立派になりました。一番、身軽に疲れも知らずに脚を運びました>

お天気にもめぐまれ、暖かな一日となった3日、家族で棒ノ嶺(棒ノ折)山に登ってきました。

娘は、小4のとき学校からの登山遠足で途中まで登って、沢の崩落などで途中で引返してきたという経験がありますが、いままでは少々きつそうという先入観で脚を向けていませんでした。でも、娘が“おもしろいよ、ぜひ行きたい”というので意を決して登ってみました。最初は子の権現(ねのごんげん)で足慣しをしてからと思っていたのですが…。

新しい工房を建てている現場の横をいつもたくさんの棒ノ嶺登山の人がぞろぞろ歩いて有馬ダムのほうに登っていくのが見えます。おそらく名栗でいちばん歩いている人の多いポイントです。

新工房ができたらその場所で登山の人を相手に夏はレモネードとカキ氷、冬はお汁粉と甘酒のお店をやりたいななどと娘と夢を語りながら登りました。

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<白谷沢登山口  我が家から徒歩50分くらいかな>

白谷沢の登山口から登り始め、途中、岩場の多い谷や沢を通過。途中、娘がお腹が痛いと言い出して休憩しながらやっとこさ頂上へ。小さな子どもも含む家族連れ、若いカップルなど、頂上は多くの人でにぎわっていました。

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 <途中の岩場  道中のハイライトです>

 

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<頂上は日がさし、風もなく、気持ちのいい時間を過ごせました>

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<頂上の景色はサイコー 苦しい道のりのあとのご褒美>

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<お弁当づくりが趣味の娘のサンドイッチ弁当>

帰りはのんびり歩いて、滝平尾根を下って「河又バス停」方面に下りました。バス停と反対側の我が家へ徒歩5分。東京から来る人たちが、バスと鉄道を乗り継いで2時間ほどかけて家路に着くことを思えば、名栗に住むのも悪くないなぁ。

 

 

学童保育 ロッカーの納品

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青梅市にある学童保育から通ってくる子どもたちがかばんなどの荷物を入れる家具を注文いただきました。

ちょうどぽっかりとスケジュールが空いていたので、注文を受けてから4日くらいのスピード納品となりました。通常は、1~2カ月お待たせしているのですが、こういうこともあります。

この学童保育は、特別支援学校・学級に通学するお子さんたちが通ってきます。大きなかばんも入るようにと大きめに作りました。材料は、西川材のスギ100%です。スギは柔らかい素材で、お部屋の雰囲気も暖かくなります。

学童の先生は、ネットでいろいろ探したけどなななかいいものが見つからなくて、悩んでいらっしゃいました。

この学童保育施設は、東京都青梅市と言っても名栗と隣接している成木地区にあり、弊工房とは車で15分のところです。ホームページをご覧になってすぐに車でやってこられました。

納品して、「こんなぴったりした家具は、ネットでさがしても見つからない」と喜んでいただけました。

 

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新工房建設 始まりました

9月30日 いよいよ新工房の建設が始まりました。

設計士の浅野さん、基礎をうってもらう塩野総業さんとともに、建設位置を確認し、印を打っていきました。この日は快晴! 気持ちのいいお天気で汗ばむくらいでした。

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ベテランの塩野さんによると、始まりの日が雨だだったら、建前など節目節目でも雨が降るとらしい。お天気でよかった。

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翌10月1日は、基礎部分の土を掘って、砕石を入れる「根切り」(ねきり)です。お神酒と塩で清めてから行います。心配した雨も降らずに結構進みました。

 

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誕生日

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きょうはボクの誕生日。52歳。

先日の日曜日の夕食時に家族で祝ってくれた。期待していなかったのでとてもうれしかった。

あおちゃん(5)はぼくの似顔絵を描いてくれた。遠足や運動会、家でのことなど保育園で描く絵にはぼくの姿はあまりなかったので、絵を見せてくれるたびに「とうちゃんはどこにいるの?」と聞いていた。「とうちゃんは仕事にいってる」などと返ってきてがっかりだった。

この誕生日の絵は笑顔で描いてくれた。右側の絵で頭の上にある、茶色と肌色の丸いものはお饅頭だ。食べ物は何が好きか聞いてくれたときに、「まんじゅう」と答えたので描き入れてくれたのだ。

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お菓子作りにはまっている長女(12)はリンゴのコンポートをつくってくれ、カードもくれた。カードには「はやくベッドつくって」とか「100歳までは生きてね」などと書いていた。

長男(10)は、みんなの前で「質問コーナー」と称していろいろ聞いてきた。“好きな食べ物は”とか“好きな歌は”など。そして“人生で一番、うれしかったことは”と聞いてきたので、「3人の子どもたちに恵まれたことだよ”とこたえたら、子ども達は神妙な顔つきになった。父は、こういうときはまじめに言うのだ。

かみさんは、刺繍を入れた白いシャツをくれた。